2008年11月13日

【アニメ】とらドラ! 7話「プールびらき」【感想】

亜美のあみあみの髪がものすごく可愛らしい。
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粗筋


アバン、とらドラ!には珍しく前回の場面引継ぎ。
竜児に接近する亜美。それを目撃してしまった大河。
階下からみのりんの「高須君たちいーたー?」という問いかけに、
大河は「いなーい」と返答。
それを訊いて亜美は「あなた以外が高須君の部屋に入ったことを認めたくないの?」と喧嘩を吹っかけ、大河は不貞くされる。


Aパート
夜、高須家でいつもと変わらず夕食が出来るのを待っている大河。
相変わらず機嫌が悪い。「赤飯にすればいいじゃない(亜美といい感じになった記念ということだろう)」と嫌味を言うほど。その機嫌の悪さに怯えたインコちゃんは羽が大量に抜け、ぶっ倒れてしまう。
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翌朝、竜児は珍しく寝坊。文字通り大河を“叩き起こし”走って学校へ。

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相変わらず亜美と大河はギスギス、みのりんはハイテンション。

次の日はプール開きということで一同は水着を買いに。
大河は去年使ったまま放置した為水着を腐らせてしまったらしい。
亜美はモデルである肢体を存分に発揮し水着がものすごくセクシーであるのに対し、大河はサイズすらなかなか無い、という始末。
結局竜児に奨められた“それなりに”サイズの合った水着を買って帰宅。

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その夜高須家。大河は相変わらず夕食が出来るのを待っている。
相変わらず機嫌は斜め。理由を竜児が尋ねると「泳げないのよ」と答える大河。
すると、やっちゃんの夜のお仕事に出かける時間に。遅刻しそう、と慌てるやっちゃんに竜児はこれだけでも飲んでいけ、と特製豆乳を渡す。
「なにそれ」と興味を示す大河に「豆乳はイソノボンボンとかいうのがはいっていておっぱいが大きくなるのよ」と教えてくれる。

それを訊いて更に興味津々になった大河を見て竜児は漸く気がつく。
「おまえ貧乳なのか」と。

どういういきさつか判らないが、二人は大河の部屋へ。
どうやら大河の貧乳度を竜児がチェックする為に来たらしい。
平らでしょ・・・こんな姿北村君に見せられない・・・」としょげる大河に竜児は「俺が何とかしてやる!!!」と胸を張る。流石は高須ビューティークリニック!


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深夜、竜児はその器用な手で大河の為のパッドを縫っていた。
大河も「竜児が終わるまで私も寝ない」といつになくしおらしい。
そして大河が一言。「意地張ってごめん」(亜美と竜児が妙なことになった後ツンツンしていた態度を詫びている)

翌朝、竜児は目にクマを作りながらも漸く完成したそのパッドは・・・
完璧だったようだ。頬を赤らめてるくらい大河は上機嫌に。


いざ戦場へ。
亜美はいち早く着替えプールへ出ていた。
それをみたクラスメイトは「流石!」とか「亜美ちゃんはぁはぁ」とか賞賛の声ばかり。
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しかしパッドをつけて遅れながらも登場した大河に対する声も「俺やっぱタイガー派だわ」とかなかなか上々。
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しかし北村の為に竜児は頑張ったのであるが、いざ北村が大河に声を掛けると「近寄らないで」と恥ずかしさのあまり言ってしまう。本末転倒である。

その後は各々プールで遊びまくっていた。(授業はしていないw)

しかし最後に亜美がやらかす!
大河を冗談半分でプールに投げ飛ばすと、大河は泳げないのでパニくってしまう。竜児が大河を助けに行くが「パッドが片方取れた」という大河。

尚も慌てる(溺れているわけではないのだが)大河を見て事態の大きさを勘違いした先生や北村が近付いてくるピンチの中、竜児が取った行動は・・・!



竜児の助けが結局大河を助けたと同時に屈辱を与えた。
諸悪の根源は亜美の悪ふざけだ!と一応謝る亜美を決して許そうとしない大河。
そのうち亜美も開き直り、「私、別荘が海の近くにあるんだけど、逢坂さんは泳げないから置いといて高須君、夏休み一緒に行かない?祐作とかも一緒に」と改めて喧嘩を売りなおす。

それを訊いた大河は反発、大喧嘩になりかける・・・



「やめたまえ!・・・」

とそこへみのりん登場。

「コブシに傷がつくぜ?」

勝負の決着はスポーツでつけるべきだぜ!ということで次回へ。

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その口に咥えてる葉っぱはイワキですか。



感想


7話はやっぱりメインヒロインは大河!っていうことを再認識させてくれる話でしたね。
しょげてる、いじけてる大河はものすごく可愛い!


インコちゃんストレス感じすぎだろうw可哀想に。
まあそりゃあ虎が毎日自分の棲み処の近くにいたらストレス感じるな、っていうほうが無理だとは思うけど。

デッキブラシで大河をぶん殴ったのは面白かった。
そしてそのあとの大河が寝惚けで状況が把握できてない感じも可愛かった。
やっちゃんとみのりんは天然てことで気あうだろうなあ。
(だからってみのりん夜のお仕事しちゃだめよっ)

やっちゃん「えっちすけっちわんたっちぃ♪」
ふるいっ!




あと恋ヶ窪先生にやっと見せ場が!
思いっきり銀様見え隠れしてましたがなw
銀様年齢になんか負けないで!





そして、竜児よ、「大河が貧乳である」ことに気がつくの遅すぎだ!
半同棲までしてるってのに、その辺りチェックしてないとはどういうことだ!洗濯も一緒にしてるんじゃないのか・・・?

大河は貧乳だからこそいいんだけどね!(あれこの文章先週どこかで・・・)
女の子の価値観から言ったらそう簡単には開き直れないってことは重々承知でござんす。

竜児がパッドまで作れるとはw
どこでそんな技術身につけたんだ。てかパッドて何でつくるんだよ。





で、亜美が大河をぶん投げたところでパッドが取れるっていうオチは判ったけどさ、まあいいや。









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イソノボンボン!!?不味い!もう一粒!

あと北村、「鼠みたいでかわいい」ってそれ褒めてんの?
あ〜ミッk・・・おっとこんな時間に誰かry



ところで、亜美VS大河の構図はかなり好きです。
濃い二人がびりびりしてる中、それ以上に濃いのがみのりんっていうヒロイン選びに困らない感じが贅沢ですねw


それでもなんか亜美がやっぱいい感じなんだよなあ・・・。
腹黒で計算高そうなんだけどぶっちゃけ間の抜けたところばかりっていう空回りな感じがかわいい。
満面の笑みで子供用水着を大河に奨めるとか最高だ。
自分の可愛さにとことんナルシストな亜美、最高だ。
「さあ舐めろ云々」とか最高だ。





大河は勿論可愛いです!ちっちゃいは正義!
みのりんはmp3保存キャラだな〜作画にしてもギャグ作画多すぎw
迷言の多さはピカイチのみのりん。
7話も満載でした〜wもうまとめ切れないっ!突っ込みきれないっ!
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偽乳特戦隊、ああなるほど。





ただ作画は動き激しいところは手抜きでしたね。
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パワプロ君かよっ!


さて、次回は・・・。
ミチハチに急行したから観てないぜ。
録画もミチハチのほうにしていたし。
お楽しみってことでいいか。







written by 亨太朗06:39 | Comment(0) | TrackBack(44) | とらドラ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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