2009年01月04日

企画「今期終了アニメ(12月終了作品)の評価をしてみないかい?3」

「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんの企画に参加します。
今期からアニメ感想ブログを書き始めたということで初参加です。
あくまで主の個人的意見・感想であるので、ご了承ください。

―作品リスト―
・あかね色に染まる坂
・夜桜四重奏〜ヨザクラカルテット〜
・ケメコデラックス!
・喰霊−零−
・黒塚−kurozuka−
・ヒャッコ
・CHAOS;HEAD〜カオスヘッド〜
・かんなぎ
・今日の5の2
・魍魎の匣
 
  
 
 
 
 
 

数字として表した結果、がこの記事で、
私の好みを如実に現したのがこちらの記事です↓
【08秋アニメ】最終格付け【感想総合】







【あかね色に染まる坂】「あかね色に染まる坂」総括記事
企画項目
ストーリー:2
最後の2話は非常によかった。だが全体を通してみると物足りなさは否めない。
前半のイベントが絡んだ話はただただ退屈でサムかった。
構成的にもヒロインキャラは優姫、湊以外が空気すぎる。
まあ某ギャルゲ原作のように尺が充分じゃないので仕方ないとは思うが。
キャラクタ:3
広橋がなごみを演じたのはよかった。ただなにぶん出番少なかった。
その他キャラは普通のラブコメにありがち、といった感じで特筆すべきものはない。
作画:3
人物絵は上々だった。ただ背景はあまり魅力的じゃなかった。安定性もぼちぼち。
演出:2
作品上エロ視点が多かったのが目立った。優姫の触手は印象深い。
ただストーリー直結で考えるとあそこの演出はよかった!
というものはなく、BGM等も印象が薄い。
音楽:2
OPEDそしてBGMどれも特筆すべきもの見当たらず。
総合評価:1
ん〜酷評かもしれないけど、もう二度と観ることはないと思う。
総計:13

当ブログオリジナル項目
作品内ベストストーリー:11話「あかね色のパズルメント」
作品内ベストキャラクタ:片桐優姫
作品を極限の短さで表す:「死なす!」は流行らない。





【夜桜四重奏〜ヨザクラカルテット〜】「夜桜四重奏」総括記事

企画項目
ストーリー:1
結局は円神から町を守るというのが主題だったようだが、
12話もかけてやるような壮大なストーリーではないと思った。
円神は毎回最後のほうにちょこちょこ出てきてちょっと悪さをして帰る
くらいのイメージしかないし、それくらいの敵に苦戦する主戦キャラを
毎回眺めるのは全くもって面白みに欠けた。
キャラクタ:4
円神を抜けば5をつけたいくらいにそれぞれのキャラは魅力的だった。
特にアオと鈴には出てくる度に萌えさせてもらった。
ただ敵キャラがいないと成り立たないようなストーリーだったので
円神の評価も加味せねばなるまい。円神は小物すぎた。
作画:3
キャラの顔が皆似ていたのが少し残念。もう少しそれぞれ特徴が欲しかった。
ただ崩壊した回はないし、不調のときも最低ラインは越えていると判断した。
バトルシーンの動きはいささか見ごたえに欠けた。
演出:2
7話での酒宴のシーンを筆頭に日常シナリオではプレスコが存分に生かされていた。
ただやはりバトルは・・・。ことはの無茶な攻撃や円神のまさに小物!
と思わしてくれる台詞等はもうもっと改変の余地あったはずだ。
音楽:4
OPEDともに今期トップクラス。BGMもいい感じの曲だとは思ったが、
なにぶんストーリーがちゃちだったせいでBGMが浮いてしまった感あり。
総合評価:2
期待していただけにかなり不満の残るかたちで終わってしまった。
日常シーンやキャラ、OPEDと高評価なものはたくさんあるのに
要であるストーリーの肝が貧弱すぎた。アオに癒される為今後も観るかも。
総計:16

当ブログオリジナル項目
作品内ベストストーリー:7話「ハナミズキ」
作品内ベストキャラクタ:七海アオ
作品を極限の短さで表す:アオ萌え。



【ケメコデラックス!】「ケメコデラックス!」総括記事

企画項目
ストーリー:2
最終回綺麗にまとまりはしたものの、ドキドキワクワク次回が楽しみ!
という感じになることはなかった。
キャラクタ:4
ケメコのテンションに慣れたらこっちのもの。千和のがんばりには感心。
声優が豪華なだけにキャラそれぞれの魅力は相当である。
作画:4
安定性はすごいと思った。崩れが気になったことはほとんどなかった。
ただSDで誤魔化している(作風的に仕方ないのだが)感じもややあり。
最初は馴染めないキャラデザだったが、これも慣れると作品に入り込める。
メカや戦闘シーンもなかなか見事だったし兎に角よく動いた。
演出:3
過度ともいえる胸の揺れや、オーバーアクション、それに追随する音。
ギャグアニメの王道をひたすら突っ走っていたと思う。
ただそれがくどいと何度か思ったことは確か。
それでもしっとりなところはしっかり弁えていたし、
場面ごとの切り替えは巧かった。
音楽:4
OPED共に個性的で作詞も監督自身、と手作り感が非常に好印象。
BGMも演出と同様切り替えが巧く、BGMで笑わされたことも何度か。
総合評価:3
こってこてな(ケメコのテンション的な意味で)話が多いので観るのに体力がいるw
ストーリー展開が単純で簡単なので何度も見直すほど、という感じではない。
二期は楽しみ!
総計:20

当ブログオリジナル項目
作品内ベストストーリー:8話「ブラック☆ガール」
作品内ベストキャラクタ:早川咲
作品を極限の短さで表す:ざ・ま・あ・みろっ☆



【喰霊−零−】

企画項目
ストーリー:2
正直、百合にあまり興味のない人間にとっては
黄泉の悪霊化の先をはやく見せろという感じで、退屈だった。
3話以降はありがちな話、葛藤、バトル、展開と
1話のアクロバティックさに比べ魅力に欠けた話が続いた。
キャラクタ:1
神楽には本当にいらいらさせられた。主要キャラ誰も好きになれなかった。
作画:4
安定性は高い。1話でのバトルシーンのクオリティの高さに見入った。
OPの歌詞に合わせてキャラの口が動くところ(カラオケのとこ)がよかった。
全体的に細かく丁寧に作っている印象を受けた。
演出:3
印象に残っているのは黄泉とメイのバトルシーンで挿入歌が妖精帝国だったこと。
OPの前奏がなんというか毒々しいというか緊迫感ある感じだったので、
そういった場面には持ってこいの曲でよかった。
音楽:3
OPがかっこいいね!
総合評価:1
まず間違いなくもう二度とみることはない。二期があってもみないと思う。
1話時点で主要と思われるキャラが全滅するという突飛なストーリーに
2話以降も突飛なストーリーが続く、と勝手に期待した私がいけないのだが、
兎に角残念な感じしか残らなかった。キャラが好きになれない、というのも
あったし、なにからなにまで私の好みとは合致しなかった点が辛い。
絵も綺麗だし、他だって特に悪い点はないのにここまで好きなれないアニメも
あるものなのだな、とこの作品を評価できない自分を不思議にさえ思う。
総計:14

当ブログオリジナル項目
作品内ベストストーリー:1話「葵 上 ―あおいのうえ―」
作品内ベストキャラクタ:春日ナツキ
作品を極限の短さで表す:1話が全て。



【黒塚−kurozuka−】総括記事はBD購入時にアップ予定

企画項目
ストーリー:4
OAを一周見ただけでは私には理解しきれなかった点が多々あるが、
ループエンドは最高に救いようのない最高のエンディングだった。
序盤で全くというほど意味の判らない謎をばら撒き、後半でそれが
次々と、しかもかなりえげつない事実が判明するシナリオは観てて
吐き気がするほど気持ちよかった。
それと無理に謎を解こうとした感じもなく投げっぱなし意味不明な
ところも多かったが、あんな異常な世界を理解することなど不可能なのだ。
なんというか雰囲気とキャラが魅力的過ぎてストーリーがどうとかは
非常に些末なことに感じられたのが「黒塚」のすごいところである。
キャラクタ:5
それぞれのキャラが濃い。中の人の演技が抜群に素晴らしかった。
それに皆欲望に忠実なキャラばかりだったように思う。
欲望に忠実に生きる、というのは大変なことだ。
おそらく現実世界でそれをやったら変人扱いされる。
黒塚の世界では皆イカれているといっても過言ではない為、
九郎くらいのぶっ飛びなら許容できる感じが他キャラにあったし、
そもそも他キャラだって普通じゃないような思考回路だったから問題ない。
またストーリーが一見意味不明なので、キャラがキャラの思うがままに
行動したことでストーリーの理解に繋がったこともあった。
作画:5
まずキャラデザが細かいという点でこのアニメは難儀だったと思う。
そしてSDやギャグ絵は一切ない。(これらが手抜きというわけではない)
またグロい絵は気持ちよくなるほどグロく、背景も至って丁寧。
動きもバトルシーンは申し分なく、人一人を斬るにしても感動した。
演出:5
作画が素晴らしいので追随して演出の効果も抜群だった。
今思い出しても糞を捨てるシーンはとてつもなく緊張する。
糞回は勿論、常々緊迫感のあるシーンの演出は秀逸。
物語が謎めいているだけにわけの判らぬ恐怖に包まれる。
また後半ほとんど唯一であったが、ギャグシーンの演出も
露骨過ぎるが故に正当派な笑い、のようなものを呼び起こしてくれる。
音楽:4
笛、太鼓など和楽器をふんだんに使ったBGMは作風にぴったりだった。
作風とは一転OPはホルモンでほとんど英詩だが、慣れれば最高のOP。
総合評価:5
数字上今期最高の評価をする。BD発売が待ち遠しい。
人に奨めるか、という点ではまずグロ耐性があるかどうかが重要。
あるのであれば、是非最後まで観続けて欲しい。
3話あたりで切ってしまうのは非常に勿体無い作品である。
総計:28

当ブログオリジナル項目
作品内ベストストーリー:9話「走風火」
作品内ベストキャラクタ:源九郎
作品を極限の短さで表す:ハイッ!


【ヒャッコ】「ヒャッコ」総括記事

企画項目
ストーリー:4
無駄な肉付けのないシンプルな話が心地よく安心して観ることが出来た。
珍妙なキャラ達が織り成すあくまで普通の高校生活が懐かしかったり笑えたりした。
キャラクタ:5
キャラみんな好きといえるくらいそれぞれのキャラ設定が充実ししていた。
キャラそれぞれが独立して面白いため所謂、カップリングもさまざまな
組み合わせで楽しむことができ、楽しさ無限大。
作画:4
私の好みと非常に合致した。キャラだけでなく背景も丁寧に描かれていた。
手抜きなのか狙っているのかは別にしてSDも可愛かった。
ただ安定感に関してはあまり評価できない。差が激しい。
そういうところは悪い意味で気合の入り方が判った。
動きに関しても同様に見せ場はよく動くが、そうでないところは
あからさまに単調なところが多かった、が作風上あまり気にならなかった。
演出:3
他に類を見ないスローテンポが吉とでたり凶とでたりした。
火継と八木ちゃんをとりあえずいれといた、みたいな演出は少し嫌気がした。
BGMはネタ的に笑えるところが多かった。
音楽:3
全話みて最終的に及第点、といった感じ。
決して作風にあっているとは思わないが、作画が完成してからは他は考えられない。
総合評価:5
毎週非常に楽しみにしていた。
私の中ではいい点も悪い点もたくさんあり、ある意味問題作である(失笑)
おそらく今期の中では最も二期を所望する作品である。
総計:24

当ブログオリジナル項目
作品内ベストストーリー:11話「14コメ 虎口を逃れる」
作品内ベストキャラクタ:早乙女雀
作品を極限の短さで表す:まったりクスクス、ときに爆笑ときにしんみりいい話。


【CHAOS;HEAD〜カオスヘッド〜】

企画項目
ストーリー:2
序盤謎をばら撒く章はかなりぞくぞくしたが、タネが判るとその勢いは急落。
のろせが小物な上な敵役だった上に目的もありきたりなのもマイナスポイント。
キャラクタ:2
キャラ立ちというほどまでつっこんだ展開にならず、って感じた。
作画:3
「その目だれの目?」というわりにキャラの目がほとんど同じで個性が欠けていた。
渋谷、神泉を中心に背景は非常に丁寧に、綿密に描かれていた。
演出:4
事件シーンの入れ方やBGMの使い方はゾクゾクかんをいい感じに煽った。
音楽:4
OPED共に良曲。特にEDは本編最後のシーンがセーブ画面で終わり、
なにやらセーブするとき特有の緊張感を解きほぐしてくれるいい役割を担っていた。
総合評価:2
一度観ればおなかいっぱいっていう感じ。
終盤、混乱の元が判り始めて少しガッカリしている自分がいた。
それにタネが判っていてみるアニメではないので見返すことはないかな、と。
総計:17

当ブログオリジナル項目
作品内ベストストーリー:2話「自我(ego)」
作品内ベストキャラクタ:葉月志乃
作品を極限の短さで表す:拓巳しゃん最高れす!



【かんなぎ】「かんなぎ」総括記事

企画項目
ストーリー:3
ストーリーが面白かったわけではなかったような気がする。
大半のコメディも終盤のシリアスもストーリーとしては凡庸だった。
キャラクタ:5
ナギ、つぐみ、ざんげの三人娘は今期群を抜いて際立っていた。
それに加え平凡そうでどこか可笑しい仁や他の阿呆な部員たち、
キャラが少なすぎず多すぎずでバランスがよかった。
作画:4
序盤の動きはかなりヌルヌルしていたが、妙な動きだった感じ。
かわいい女の子が魅力なだけに少しの崩れが目に付くのが減点ポイント。
ざんげちゃんの作画は毎回かなり高レヴェルで安定していた気がする。
動きに関してはほぼ申し分ない。
演出:5
カメラのアングル、作中アニメ、ENDカードなどさまざまなところで
異端っぷりを発揮してくれた。斬新さが各所で目立ち、好印象。
音楽:4
OPEDが映像も含めて純粋に良かった。
総合評価:5
これはDVDで残したい作品。
終盤のシリアス展開がちょっと残念な感じもしたが、
見返してみるとそれなりに伏線というかシリアスに突撃しても
おかしくないようなストーリー構成だったのだなあと気がついた。
ギャグシーンばかりが目立ち気味だったが、二期フラグも含め、
最後のシリアスが意味を持ち始めるのはこれからじゃないだろうか。
紫乃先輩の活躍も含め二期放送に期待。

総計:26

当ブログオリジナル項目
作品内ベストストーリー:2話「玉音アタック!」
作品内ベストキャラクタ:ナギ
作品を極限の短さで表す:面倒だから麺どうだ?


【今日の5の2】「今日の5の2」総括記事

企画項目
ストーリー:3
あるあるネタの話は非常に楽しめた。爆笑さえした。
が、たまに意図が不明すぎる話があったのが傷。
同じようなリョータオチが多すぎた感もあり。
キャラクタ:5
みんななかなか小学生らしく可愛く無邪気でよかった!
可愛さに癒されることもあれば、無邪気さに笑わしてもらうこともあり。
可愛さに嫉妬することもあれば、無邪気さに鬱にさせられることもあり。
作画:1
いいときはいいのだけど・・・。独特だったが私好みの作画だった。
ただ波が激しすぎて作画のせいで30分うんざり、なこともあった。
動きが激しくなると作画が崩れる傾向あり。
演出:3
リアル調の作画を用いた演出はかなり笑えた。
音楽:4
歌唱力は別にして、たくさんの曲を歌ったことは評価できる。
BGMものほほんした曲が多く、それだけで笑を誘った。
総合評価:4
決してどこにでもいる小学生、という感じではなかったが、
それでもなんだか懐かしい気分にさせられた。
あとは、やはりこんな小学校生活羨ましい!という虚しさ。
それでも彼、彼女らは私の黒歴史を掻き消してくれるくらい
無邪気で阿呆で可愛らしかった。終わってしまった今、
友達を家に呼んで、帰宅してしまった後のような物悲しさが残る。
総計:20

当ブログオリジナル項目
作品内ベストストーリー:6話「23時間目ナツマツリ」
作品内ベストキャラクタ:平川ナツミ
作品を極限の短さで表す:エロより哀愁感が肝。


【魍魎の匣】「魍魎の匣」総括記事

企画項目
ストーリー:4
原作既読からしてみればやはり歯抜けな印象が少し残る。
それでも全体を通した構成を考えたら、その精緻さは超一級。
キャラクタ:5
頼子がなにからなにまで本当に最高だった。加菜子も文句なしの神々しさ。
京極堂の堂々とした態度や、榎木津のミステリアスさ、そして関口の鬱感。
主要キャラもその他サブキャラも原作の設定を見事に消化したといえる。
作画:4
実に丁寧に描かれていた。
気合を入れたところは一目瞭然で、頼子箱詰めや久保の噛み付きには興奮した。
時代に即していないという感じも勿論あるが、その指摘は少々野暮か。
だって頼子や加菜子がおぼっこだったら嫌だし。動きは作品柄少な目。
演出:5
結末を知らないでこの場面を見たらどんな感じなんだろう、と何度思ったことか。
また中盤京極堂の屋敷で2話費やしたが、説明のみの展開に嫌気がささなかったのは
勿論話の内容が大切だ、という意識もあったが、演出の効果もあった。
柘榴をうまく使っていたし、度々入る回想シーンもよかった。
1話の舞う桜の花びらなど純粋に美しいと感じる演出も多かった。
音楽:4
OPED共に最初は馴染めなかった。だが今ではOPのよさに感動している。
BGMは落ち着いた感じの曲が多く、作品にかなりマッチしていた。
総合評価:4
アニメだからこそもう少し突き抜けたグロさが欲しかった。
結末を知りながらもなんやかや毎週かなり楽しみにしていた。
もう一度観るかは微妙なところ。場面場面で重宝したいところは多いが、
ストーリーとしては流石に何度も観て楽しめるのか?と疑問符がつく。
総計:26

当ブログオリジナル項目
作品内ベストストーリー:13話「魍魎の匣、あるいは人の事」
作品内ベストキャラクタ:楠本頼子
作品を極限の短さで表す:加菜子も頼子も本当に恵まれないからこそ美しい。







ベストキャラクター賞
ナギ(かんなぎ)
まあやはり今期の顔といっても過言ではないでしょう。



ベストOP賞
「Lost in Blue」魍魎の匣
最後まで本編を観てやっと判る曲の良さ、そして映像美。
約90秒という短い時間での演出力が際立った。

惜しくも・・・っていうOP
「JUST TUNE」夜桜四重奏
「WAGDUG FUTURISTIC UNITY」黒塚
「motto☆派手にね!」かんなぎ
そういえば観ていなかったけど屍姫OPは購入した。

ベストED賞
「ナガレボシ」夜桜四重奏
夜桜四重奏はOPもEDも心のそこからいい選曲だなあと思います。

惜しくも・・・っていうED
「Super Special」CHAOS;HEAD〜カオスヘッド〜
「secret base〜君がくれたもの〜」今日の5の2
「夏祭り」今日の5の2


ベスト声優賞・男性
銀河万丈(車僧@黒塚-KUROZUKA-)
たった一作、四話ほどの出演だが、やはり往年の名声優・・・。
車僧のしびれる演技がきっかけで黒塚に夢中になったといっても過言ではない。


ベスト声優賞・女性
阿澄佳奈(平川ナツミ@今日の5の2)
わははははは!あの笑いで何度癒されたか。たまらんたまらんぞよ!
ナツミを通して今期かなりの元気を戴きました、感謝。










written by 亨太朗00:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 08秋アニメ総合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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